2007年3月11日日曜日

雪が舞った

京都はこの時期でも寒いですね。昨日は、瀬田駅前のビジネスホテルに宿泊しました。
明け方は雨が残っていましたが、それでも出かけるときには雨はあがっていました。
この時期に限らず京都は人が多いですね。それとかつてこの地にすんでいたものにとって、この時期はまだ寒いです。
 日中、なんと雪が舞っていました。何を今頃という思いで眺めていました。
今日は、基礎研という学術団体の春季交流集会で、報告をしました。

20代、30代の若い人とまた知り合いになりました。

2007年3月10日土曜日

その後の開花情報

桜(ソメイヨシノ)の開花情報の第2弾です。
民間業者と気象庁との予想の決着はどうなるかなんて新聞報道がなされました。

でも、開花が早いのは確かなようです。
東海地方は、3月20日前後です。

ということは満開はその1週間後だから3月中には散り始めることになります。
以前あった、葉桜の中での、「桜祭り」ということになるかもしれません。

今日は、仕事です。その後18キップで、関西の方に向かいます。

2007年3月8日木曜日

寒い朝

3月になったといえ、朝はまだ寒いです。2月中旬から始めた整形のリハビリも時間の間隙をぬって通っています。
 このやっかいなのが、リハビリの番取りです。今朝も6時前に行きました。するとすでに1人はみえました。その後定刻の6時にはすでに7人がいました。高齢者のライフワークと張り合うのは大変です。今日は2番でした。

やれやれ

6時はまだ薄暗いです。そして風も冷たいです。

2007年3月7日水曜日

自転車通勤

今日は夜の移動があるため、自宅から勤務先まで自転車利用にしました。今まで1ヶ月に2度程度でしょうか。片道10キロ、往復20キロの道のりを自転車で移動します。3月になり夜が明けるのも以前よりは早くなりました。
 とはいえ朝の風はまだ冷たいものがあります。ただ行きしは下り坂であるためあまり苦痛は感じません。では帰りは苦痛を伴うかというと必ずしもそうではありません。
というのは電動アシストだからです。これは邪道でしょうか?

2007年3月6日火曜日

四季のつぶやき№288

━━━━━━━━━ 2007/3/05 第288号 ━━━━━━━愛┃知┃西┃三┃河┃か┃ら┃ 四季のつぶやき 週刊月曜日━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛ ☆編集責任者・桜井善行  メルマガ版善行さんの別荘  Eyosiyuki@hm.aitai.ne.jp  HP http://www.hm.aitai.ne.jp/~yosiyuki/ にもぜひ訪問を!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   ■3月になってしまいました。やはり2月とはかなり響きが違います。学校や官公庁はもうこれで年度末のあわただしい時期を迎えることになります。■メルマガを最適な状態でお読み頂くために、ご使用メールソフトのフォント設定を「MS ゴシック」「等幅ゴシック」などにご設定ください。------------------------------------------------------     ▼四季のつぶやきおうです。(通算328)  2007・3・05  ★人の過ごしやすい気候環境があるといわれます。暑くもなく寒くもなく、適度にお湿りもあって過ごしやすい環境のことを言います。我が国は温帯に属して、四季の変化が鮮やかの風土です。気温の年較差もかなりあると言われます。特に夏や冬の厳しい自然条件は他の温帯地域と比較しても例がないようです。★それでもこの国でもっとも過ごしやすいのは春の時期と秋の時期でしょうか。もっとも過酷な季節から解放されたという意味においてですが。とりわけ春に生き物が芽を吹くというのはちょうどすべてのことの出発点にもなるという意味においても、画期的な意味があるのでしょう。★かつて、人が過ごしやすい気温とは16度から24度くらいまでだという事を聞かされたことがあります。もちろん気温だけですべての過ごしやすさを図ることはできません。それは相対的な意味においてですが。暑い時期から涼しくなったり、寒い時期から暖かい時期になることですが、その物差しは気温なのですね。★それでも昨日は日中は20度を超える気候でした。通常は3月の上旬といえば、まだまだ寒さの余韻の残る頃ですが、これが4月中旬の気候ともなれば、このまま春に一直線かなあと勘違いします。それにしても、最近目がかゆくなってきました。こりゃあ、今年は花粉症に悩まされるのでは思う今日この頃です。
▼今週のお気に入り▼花粉症ナビ http://www.kyowa.co.jp/kahun/ このサイトは「協和発酵」というところが独立して設置している「花粉症」についてのものです。悩んでいる方は、特にためになるでしょう。
▽▽▽編集後記▽▽▽Eメールyosiyuki@hm.aitai.ne.jp  編集者 桜井 善行HP http://www.hm.aitai.ne.jp/~yosiyuki/  にも訪問を。

嵐は過ぎたが

昨日の気候は「嵐」といえばオーバーだったかもしれませんが、やはりこの時期ではめずらしい低気圧でした。東海地方はあまり被害はなかったものの、首都圏では交通機関などで大きな乱れがあったようです。

今日は低気圧が過ぎたあとですが、気圧は冬型だといわれます。「三寒四温」といわれるのがこの時期です。梅の花がきれいです。そろそろ桜の開花も聞かれ時期がやってきました。来週ごろ第一報を聞くのでは・・・・・・

2007年3月5日月曜日

春の嵐

以下ウィキペディアより
 嵐(あらし)は、強いを伴う暴風のことである。正式な気象学の用語ではない。
日本では台風、あるいは北海道沖や三陸沖、日本海などで発達する温帯低気圧等による暴風雨を指す。晩秋から春先にかけては、日本付近で急発達する温帯低気圧によってもたらされる場合が多く、季節によって「春の嵐」「秋の嵐」「冬の嵐」などと呼んでいる。

今日は、本当に春の嵐を思わせる気候でした。低気圧がこの時期やってくるのは、違和感を感じます。明日は天気も回復するとの予報ですが。
どうなる事やら。