京都はこの時期でも寒いですね。昨日は、瀬田駅前のビジネスホテルに宿泊しました。
明け方は雨が残っていましたが、それでも出かけるときには雨はあがっていました。
この時期に限らず京都は人が多いですね。それとかつてこの地にすんでいたものにとって、この時期はまだ寒いです。
日中、なんと雪が舞っていました。何を今頃という思いで眺めていました。
今日は、基礎研という学術団体の春季交流集会で、報告をしました。
20代、30代の若い人とまた知り合いになりました。
好奇心のあるおじさんです。ブログもはじめました。よんでいるうちにどういう人間(職業や生き方、世界観など)もわかるでしょう。共感する点があったり、共通項があれば、ぜひ訪問してください。 私が考えているもっとも大きい課題は、毎日接触している若い人との本当の接点です。
2007年3月10日土曜日
2007年3月8日木曜日
2007年3月7日水曜日
2007年3月6日火曜日
四季のつぶやき№288
━━━━━━━━━ 2007/3/05 第288号 ━━━━━━━愛┃知┃西┃三┃河┃か┃ら┃ 四季のつぶやき 週刊月曜日━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛ ☆編集責任者・桜井善行 メルマガ版善行さんの別荘 Eyosiyuki@hm.aitai.ne.jp HP http://www.hm.aitai.ne.jp/~yosiyuki/ にもぜひ訪問を!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■3月になってしまいました。やはり2月とはかなり響きが違います。学校や官公庁はもうこれで年度末のあわただしい時期を迎えることになります。■メルマガを最適な状態でお読み頂くために、ご使用メールソフトのフォント設定を「MS ゴシック」「等幅ゴシック」などにご設定ください。------------------------------------------------------ ▼四季のつぶやきおうです。(通算328) 2007・3・05 ★人の過ごしやすい気候環境があるといわれます。暑くもなく寒くもなく、適度にお湿りもあって過ごしやすい環境のことを言います。我が国は温帯に属して、四季の変化が鮮やかの風土です。気温の年較差もかなりあると言われます。特に夏や冬の厳しい自然条件は他の温帯地域と比較しても例がないようです。★それでもこの国でもっとも過ごしやすいのは春の時期と秋の時期でしょうか。もっとも過酷な季節から解放されたという意味においてですが。とりわけ春に生き物が芽を吹くというのはちょうどすべてのことの出発点にもなるという意味においても、画期的な意味があるのでしょう。★かつて、人が過ごしやすい気温とは16度から24度くらいまでだという事を聞かされたことがあります。もちろん気温だけですべての過ごしやすさを図ることはできません。それは相対的な意味においてですが。暑い時期から涼しくなったり、寒い時期から暖かい時期になることですが、その物差しは気温なのですね。★それでも昨日は日中は20度を超える気候でした。通常は3月の上旬といえば、まだまだ寒さの余韻の残る頃ですが、これが4月中旬の気候ともなれば、このまま春に一直線かなあと勘違いします。それにしても、最近目がかゆくなってきました。こりゃあ、今年は花粉症に悩まされるのでは思う今日この頃です。
▼今週のお気に入り▼花粉症ナビ http://www.kyowa.co.jp/kahun/ このサイトは「協和発酵」というところが独立して設置している「花粉症」についてのものです。悩んでいる方は、特にためになるでしょう。
▽▽▽編集後記▽▽▽Eメールyosiyuki@hm.aitai.ne.jp 編集者 桜井 善行HP http://www.hm.aitai.ne.jp/~yosiyuki/ にも訪問を。
▼今週のお気に入り▼花粉症ナビ http://www.kyowa.co.jp/kahun/ このサイトは「協和発酵」というところが独立して設置している「花粉症」についてのものです。悩んでいる方は、特にためになるでしょう。
▽▽▽編集後記▽▽▽Eメールyosiyuki@hm.aitai.ne.jp 編集者 桜井 善行HP http://www.hm.aitai.ne.jp/~yosiyuki/ にも訪問を。
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